非実在青少年。

こんな辺境の最果てでも騒いでみよう。
http://slashdot.jp/yro/article.pl?sid=10/03/17/0225223

ここUSではもうやっちゃってます。

そんなわけでリアルの未成年への性犯罪率が高いとか
高校に託児所があるとか
そういう関連性は脇においておくとして、
法律は法律だし、自分で選んで住んでいる国だし、
非市民の私がワザワザ法律破ってお上と戦うのも分が悪いので、
英語ベースのものはちゃんと気をつけて表現しているつもりです。
いけしゃあしゃあ。

ただね。

どうでもいいエピソードとか、箸休め的くだらない話とかを、
頭の中でキャラ遊び、つまり妄想しているとき、
それが英語での会話=マーケットがUSだということは常に下に流れてて、
「いやそれはまずいだろ。」
と、無意識にストッパーがかかってしまうことはあるんだよね。

想像力の上限キャップがあるというか。

それってどうよ?とたまに自分に聞いてみたりする。

ストッパーかけず、器用にその部分だけ仕分け(笑)して、
どっかに保存できたらいいんだけど。

そこまで都合が良いように頭が働けばいいんだけど、
想像力って、こう、網目状に広がっていくもんじゃん?
この網を伸ばしていった先には、上限キャップがヌリカベのように立ちはだかっている!
と知っていると、そっち方向にはもう伸びないもの。

結果、そっち方向に伸びた成果でできた無害の小枝の採取もできなくなるのさ。

私が不器用なだけなのかもしれないけど、
そんな不器用な同人作家の皆さんも私以外にいるかもしれない!と思い、
そんな不器用な同人作家の皆さんが、ここアメリカと同じ状況に晒されるのは気の毒だ
と思い、エントリしてみました。

私もどっかから1セントなげてみよう。
・・・1セント、今じゃ一円以下だけどな!

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