Anthony Reale氏にDonationをお願いします

m(_ _)m (元記事はMixiのコミュニティにポストしたもの)
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Mark Realeオフィシャルサイトに、Markのお葬式と、Markの父親であるAnthony Reale氏への寄付の詳細がアップデートされました。


(直訳でなく、若干補足入れてあります) http://www.markreale.com/ 上記オフィシャルサイトのニュース欄最新記事より、Markのお父様であるAnthony Reale氏に寄付を送れるボタンが出てきます。

「Donation」ボタンをクリックすると、paypalのアカウントで支払うか(画面右側)、クレジットカードで支払うか(画面左)を選択できます。クレジットカードさえあれば、新たにpaypalのアカウントを作成する必要はありません。

(既存paypalユーザーはもちろんpaypalアカウント使用可能です) 自分が寄付したい金額を入力して、クレジットカードの情報を入力すれば、あなたの寄付がそのままMarkのお父様の口座に届きます。アメリカは日本と違い国民保険がない為、医療費がとんでもなく高いです。(盲腸で250~300万円だとか…ずっとこん睡状態で入院していた事を考えると大変な高額負担だと推察されます。。)

実の息子を亡くされたばかりなのに、病院の高額な医療費の請求はすべてMarkのお父様の負担となってしまいます。 お花を送るかわりに、お父様に寄付をお願いします。

皆様のご協力、よろしくお願いします。

下記お葬式の詳細

・Viewing(お通夜) 2012年1月31日6:00~8:00pm Porter Loring Mortuary North http://www.porterloring.com/?page=locations

・MASS (ミサ) 2012年2月1日 12:00~ St. Mark the Evangelist Catholic Church http://www.stmarkevangelist.com/contact-us/map.aspx

ミサに続く埋葬は下記の墓地にて行われます。 Holy Cross Cemetery http://local.yahoo.com/info-19298560-holy-cross-cemetery-san-antonio?viewtype=map なお、現地1月29日「サンアントニオエクスプレスニュース」日曜版「メトロ」セクションの死亡記事欄に、Markの記事が掲載されました。


(オフィシャル最新記事参照) マイクの横で微笑む、Markの写真が使われたようです。

2012の送信メールの記録 亡くなった後

なくなった後のツイートです。









Mixiの日記はもう見れませんが、当時ロードスタッフをされていた方に、
Markはカソリックで、カソリックの魂は、体がなくなっても神様のところに行くから、今はすごく安らかなんだよ。
だから泣いちゃダメだよ、というお話しをききました。ということを日記に書いていました。

ご本人は長い闘病を隠すためか、重い化粧が施されていました。
それでも若いころに追っかけてた姿の上にお棺の蓋がのっかってしまう瞬間が一番つらくて、
大泣きで崩れてしまったところを、過去バッキングボーカルをやっていた女性に転ばないよう支えてもらいました。

お墓は自然の鳥の声が良く響くところにあり、ずっと流している彼のギターの音と重なって、
とても美しい埋葬式だったことを覚えています。

―――以下、以前お世話になった方々への送信メールの記録です。

xxさん

雪お気をつけて。お優しいお言葉ありがとうございます。つい先日、○○さんとも連絡が取れました。
音楽は永遠ですよね。私はいままでショパン弾くたびにそう思ってました。Markはショパンみたくなったんだと思います。
全世界のギターキッズがMarkの音を引き継ぎますように。 xxさんもご自愛してお過ごしください。

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xxさん
(前置きに個人情報あるため略)

18歳上なので、いつかはこういう日がくる事は自然な事だと思ってはいました。
しかしここまで早いとは思いませんでした。
病名聞いたときに、正直ダメだと思い、しかしそのダメだと考えから自分を引っぺがしていました。

レポでも、xxさんやほかの方とのメールでも、Markが戦っている間は言えなかったことがあります。
Jaxx前で○○と△△とで、Jaxx以外のこの近所のハコの話をしてたんです。
結構具体的な名前が挙がってて、今回キャンセルになったから、次こないとね、と言ってくれたんです。
そのとき、隣の○○に、私が「次はMarkも一緒だね」って言ったら、沈黙して目をそらされてしまいました。

今から思うと、○○を大変困らせてしまいました。○○つらかっただろうな・・・申し訳ないです。
でも、私そのときは、Markは回復すると思っていたんです。くも膜下出血と聞いたのはその次の日でした。

どんどん、もうだめだ、という可能性がつよくなってきても、
苦しい思いをしていたMarkにも、戻ってきて戻ってきて、とうるさくポストして、
私Markにひどい事をしてたと思います。でもどうにかして戻ってきてほしかった。
アメリカで新譜でファンが増えているんだよ、てこと知ってもらいたかったので。
たとえ、障害が残って車椅子になったとしても、米国でフロアいっぱいの歓声を聞いてほしかった。
これも私のわがままなんですが。

xxさんのおっしゃるとおり、△△が引っ張ってくれると良いですよね。
Riotの曲は、ツインリードのShowじゃないと大変だと思いますので、
できれば有能な新ギタリストを雇って、新作でツアーをしてくれれば良いなと思っています。
新ギタリストが左側に立ったら泣いてしまいそうですが。
でもそんな自分勝手な涙は、前に進もうとしているRiot側には見せてはいけないと思います。
名曲を世界中でプレイしつづけてほしい!

これからのことですが、今はRiot初め、ご家族も◎◎さんもお忙しいでしょう。
しばらく、数ヶ月たったら、◎◎さんにメールで
一ファンがMarkのお墓参りをしてもいいものかどうか、聞いてみたいと思います。
旦那も一緒に来てくれるようですので。

くりかえすようですが、この米国での私の人生はRiotをきっかけに頂いた人生なので、
一日一日大事に、自分の築いたこの生活を送る事が、Markへの感謝を示すことになると思っています。
xxさんも、Markから貰った思い出を大事に素敵な日々お送りください。

―――

xx さん

葬儀の日程が出て、◎◎さん曰く、ファンも参列していいということなので、
月曜日の仕事の具合にもよりますが、火曜日にサンアントニオに飛ぶ予定を今たてています。
Texasは初めてなのでうまくいくかわかりませんが、最後にMarkにご挨拶できたらいいな、と思っています。

―――

xx さん

葬儀に出ても、メンバーや△△さん、お父様は近いお友達やご親戚との対応で
お忙しいと思いますので、もし、ひょっとしてお話しできる機会があれば、お伝えいたします。
写真もありがとうございます。
私は少数派かもしれませんが、この96年時の髪型が一番お似合いだったとひそかに思っています。長くて邪魔だったかもしれませんけどね(笑)

―――
xxとは会いましたが、お互いあまり余裕がなく、あまり話しませんでした。

Mixiのコミュでのレポは、ごめんなさい。控えさせてください。
故人に対する想いは、出席されていた方々、様々だと思いますので、
それを不特定多数の人たちに報告することは、私の信条に合わないのです。
Facebookの写真はごらんになりましたでしょうか?
〇〇さんの送られた千羽鶴で、日本のファンの思いはMarkと一緒でした。

表層的なことでですが、メールでxxさんに報告できることは
 -Markはあの見慣れた、紫のベロアのブラウスと、黒皮のベストを着て、黒のピックを持ってお休みになってました。
 -Kissの缶バッチをつけていたこと
 -個人的にMarkを知る人たちは、皆「Great, Humble Peson」と口をそろえていっていたこと
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以下、Facebookの記録です。

Facebookにも思い出の写真をポストしていましたが、周囲の米国人が誤解した発言したため怒って下記のように削除しています。1/29/2012

On the other hand, "Person I respect" does not seem to explain my grief at all. *Respect*. Isn't this enough word? Many misunderstandings are hurting me further. Do people ask question around here "How long will you be in grief?" "Why you are so sad about just a musicians' death?" Can't I just purely have great memory of shows and fan meet-and-greet? Is it that odd a girl liked a guitarist, without gender implication? Why can't I keep my respect from others smearing mud of shallow imagination in their head? Can't I be just a MUSIC fan? Disgusting. If I have to deal with such misunderstandings, and that is the way to treat others grief in AMERICA, I will treat you back in such way. ....I removed most of Riot related post on my wall to avoid further misunderstandings.

1/30/2012 
Some people experience their parents' death with repent; "I could have supported mom|dad better"... likely because that person's life had been too busy developing to return to the home ground. Well, I think I am in that state right now.

また、やっぱり米国の医療体制のことが悔しかったポストもしていた。リーマンショックの後、処方箋薬が高騰して、手に入りにくくなってた。彼のようにPre-Existing Conditionがある米国人がどんどん生きにくい世の中になっていってた。だから簡単に
"just gave up to deal with it" だとは思わないし、本人のチョイスだったようなことは言ってほしくない。しかも雇用されていて安全圏にいる人がそれ言うか、と感想。

で、私は医療業界の一部にいた。別件だけど、この前年に、そういう医療制度や保険会社の弱い者いじめに腹立って、Occupyにも加担してたんだったよね。

以下も当時のFBポスト
Things in my mind while donating to the father:
My artist friend in Japan does not have employer-based health care for sure; She is self-employed, issued many books and pretty popular enough to show up magazine top cover.
She has choice between general national health insurance (for everyone), OR insurance provided by art worker's organization (janica.jp), which is authorized by labor department.
We need the equivalent systems in U.S. for workers for art and culture, otherwise we end up with giving talented people health-less-care.
Until then, I'm silently donating to cover up the current health care mess.

彼に関してはObamacareも間に合わなかった話だし、2016年からはさらに改悪してるし、今も改善していないよ。米国医療のMess。

ツアーの様子+α (元記事はMixiのコミュニティにポストしたもの)

ライブの様子がUpされてます。
http://www.youtube.com/watch?v=2j-Qbr0I5oI http://www.youtube.com/watch?v=gzGZwCPqmaI
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ここから下は、おまけです。 私は米国に移住してからRiot(というか殆どのメタル)が見れてないので 13年ぶりに見れるRiotが、しかもVAに来ることに有頂天になり、 NYに行くアレンジメントをしてなかったので、でVAがキャンセルになったので結局見れませんでした。 次回は、最初から疑ってかかって綿密に計画しようと思います。 そのVAでの、レポでも何もないのですが、 メンバーの様子を是非、とリクエストがあったのでポストします。 日常であまり日本語使ってなくて退化しているので、読みにくかったらすみません。
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17時半ぐらい?に会場横のシシカバブのお店で食事してます。 とFacebookのRiotページでMikeからReplyもらってたのですが、 旦那の携帯も私の携帯も受信状態が悪く、 会場に着いた6時半ぐらい?にはよく状況が分からず、 会場の外には誰もいない状態でした。 なので、旦那もわたしも会場外に立ち尽くす羽目に。 

うろうろしているうちに、シシカバブ料理店の玄関の窓のむこうに Mike発見したので、声をかけると、 顔色変えて「まさか日本から来たんじゃないよね?」 というので(私が94年の来日ツアーシャツ着てたので)、 いやいやMarylandに住んでますと言うとちょっと安心。 

そうこうしてると、他のファンもわらわら集まってきて、 シシカバブのレジ前が人だかりになったので 外に出ましょう、ということになりました。 キャンセルになった会場前の駐車場で、Riotは親切にも寒い中、 ファンとお話したりサインしたりしてくれました。

 で、Tonyがスタッフさんに機材車開けられる?みんなTシャツ欲しくないかな?と聞いて わざわざ駐車場で荷物ほどいて、なんとマーチャンダイズ即売会が始まりましたよ。 

Donは、ファンが購入したTシャツをひったくって、 「ThunderSteal("盗む"とsteelとひっかけてる)」 とかはしゃいでました。日本で言うオヤジギャグでしょうか。 会場にいきなりキャンセルされて、がっくりしていたメンバーの中で、 Donが一番はしゃいでたと思います。 参考までに、VAは緯度で言うとだいたい仙台くらいです。夜はとりわけ寒いです。 

実は、旦那(非メタル)に「私はTシャツBabyDollサイズがなければ買わなくていいよ」 と言ってたのですが、目を放した隙に*自分用*に買っていました。
添付した感じのと、あともう一種、Immotal Soulのジャケプリントのがありました。 ともあれ、MikeとBobby両人とも「日本には絶対行く!」 と言ってました、とお伝えします。
日本にいらっしゃる方々が全くうらやましい。 あと、お伝えしたいのは、アメリカのファンが平日だというのに キャンセルになった会場前ににそれでもわらわら集まってきたのが、 すごいなあと思いました。
Texas生まれだという、Fire Down Under筋金入りの壮年の男性から、 North Carolinaから車で5時間走ってきたと言う20歳くらいの女の子、 地元民の二十代の男性は「最近80sメタルにはまりだして、新譜よかったんで見に来た。」
そうで、 West Virginiaから来たドラマーだという30代の男性とか、 集まったファンで日本人は私一人だけでして、 つまり新譜アメリカでウケているんだなーと思った次第です。 

だからMarkも寝てる場合じゃないし、アメリカでツアー大成功できるチャンスなので きっとMarkもうすぐ起きるんだと信じています。 

ここまで長い怪しい日本語にお付き合いくださって、ありがとうございました!




2012 の記録。亡くなる前

2012年にRiotの創始者Mark Realeがなくなりました。
私はその頃米国に住んでいた一ファンで、2001年からVirgniaで、結婚後2003年から2015年まで、Marylandで旦那と暮らしていました。
最後に挨拶しないとと考え、私はお葬式に行きました。直行便で4時間。Marylandからは日本からよりも比較的近いです。
私の知る限り、お葬式に来ていた日本人は、公の場所でレポートを発行されていた長年のファンの方、と、私のみです。

ずいぶんたってから、当時の一ファンである私からみた状況を、流れてしまうSNSではないところに残したほうがよいと判断しました。
なので、ひっそりここに当時私が昔お世話になったファンの方に送っていたメールをあげておきます。
タイムスタンプは当時にしておきますので、あまり目につかないと思いますが。

送信メールや当時のポストは残っていたものをそのままコピペしました。
ご迷惑になるといけないので、個人情報や現在もひきつづき活躍している方々の名前は割愛します。
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(私より) xx さん

Mark状態は私もよく分かりません。
絶対よくなる!とネットや公共の場では呪文のように唱えていますが、
正直それは悪いほう悪いほうへ行きそうな考えから自分を引き離すためでもあります。
旦那には、Markがいなければ私は今英語話してないだろうし、米国に住もうなんて思わなかったよ、と話してます。
その旦那もライブに明日同行します。メタラーではないのでちょっと別の意味で心配です。
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xxさん

ライブは見れませんでした;
うちの直近のライブハウスでのShowを、会場側がキャンセルにしたためです。
それでもバンド側は、ライブ会場前でファンにサインしたりしてました
△△がやっぱりリーダー不在のサブリーダーみたいになって采配とってるみたいです。

Markは昨日、クモ膜下出血による緊急入院だということを金曜日の朝に知りました。
もしラッキーにも目覚めたとしても、障害が残って、もうたぶんShowには出れないと思います。
むしろ、そうなったら、ライブとかツアーなんて無理しないでほしいです。
でも、車椅子でも何でもいいから、ツアーが成功しているよ、アルバム売れているよ、と知ってほしいので
今はただただ昏睡状態から起きてほしいのです。

私は金曜日は仕事中のキューブでも家でも夕飯作ってもらって食べても、ずっと泣いてて、
今日の朝の私の顔は、人間以外なにか違うものの顔になってしまってました。
しかしそれでも今日はバレエのレッスンには行きました。
繰り返しになりますが、Riotに変えてもらった人生を、だからといっていってストップしたくないのです。

キャンセルになったShowの際のメンバーの様子を詳細をおしえてvと
xxのxxさん(覚えてますか?)にお願いされましたので
Mixiのコミュにあげました。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=67463565&comment_count=1&comm_id=25879

△△は、やっぱり13年ぶりに見る私を覚えてはいませんでしたが、やっぱり優しいいい人です。
英語でべらべら他のメンバーと話している自分が不思議でしたよ。
Markがいたら事情が違ったと思います(笑)。

そんなわけで、*私は距離的には近くてもバンドには近くない* ので
バンドと話す機会はありましたが、Markのことまで詳細まで訊きませんでした。
もちろん死ぬほど知りたいんですが、RiotはMarkの家族ではないし、
最悪の場合は、家族の決定事項にゆだねていると思うんです。家族の合意でプラグを引き抜く、ということもあります。
現実的な話、この医療費のクソ高い米国で、雇用されているわけでもないMarkが集中医療室にいられる日数って、限られていると思いますし。
私もそれでいいと思います。Riotもそうなんでしょう。だからRiotに訊いちゃいけないと思いました。
しかもMark抜きでツアーを敢行しているRiotに無駄にプレッシャーかけたくないとか
他の、あまり事情を知らないアメリカンの前だとか、いろいろな思いがあって、できませんでした。

ねがわくば、日本にいるMarkのファンの気持ちが、サンアントニオに飛んで
びっくりしてMarkが起きますように。

重い話ばかりですみません。
次はもっと楽しい話でメール送れたらいいな、と思ってます。

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xxさん

実は私はこっちで病院のシステムを作るソフトウェアエンジニアの仕事をしているので、
仕事に行くと、Markの現在の状況に関連した単語(昏睡レベルとかSAHとか平均ICU滞在期間とか)
を扱って、計算式を作ったり、その結果の数字を処理したりしてます。
なので、Markの今の状況が、仕事中でも頭の中に付きまとって苦しいです。

本当に米国の医療事情はしっちゃかめっちゃかで、特に今回居住州でないことでさらに混乱要素が加わり、
ご家族の負担はどれほどのものだろうと思います。
こんなことxxさんに泣きついてしまってはいけないのですが、
ICU滞在が長引けば長引くほど、(私はこの単語を見るたびに泣いてしまうのですが)、
「プラグを引き抜く」以外方法がないと、医師と家族が判断する確率が高まります。

もちろん、ご家族が一番近い方々であり、ご家族の意思が一番であるでことには変わりはないのですが、
私が我侭だけで叫ばせてもらえるなら、プラグ抜いちゃ駄目!です。

これは外野の私の我侭です。
でも、他のMarkファンや、Riotメンバーだってそうだろうし、Markのご友人もそう思う方も多いと思います。
で、そう思うRiotファンや、Markの友人達が、協力できるのなら、
協力したいという意思ぐらい、ご家族に伝えてもいいと思うのです。

なので、先日、★★さんに、サイトのフォームから
「Paypalで、Markの医療費の募金をつのることはできますか?」
と聞いてみました先ほど「I will be putting that link up when time comes」と
お返事をいただきました。 お忙しいだろうに、ありがたい事です。

Paypalなら、国際送金の手数料が数十円くらいしか取られませんし、
円なら、円高なので、少しかさが増えます。ユーロも同じことでしょう。
ひとつひとつの募金は小額でも、世界各国から集まれば、何かの足しになるかもしれません。
このことは★さんにもお話しました。

ただし。
ご家族やMarkの宗教的な事情や、また、もしかしたらMark自身がサインした
Living will やProxy こういう単語でも泣いてしまうのですががあったりしたら
私らの募金なんて無意味なことなので、私の提案なんて的外れもいいところです。
ただ、例えそうであっても協力したいと思った、という意思を伝えておかないと後悔すると思いました。

長々と泣きついてすみません。米国医療事情や、それに関する法律の話は
全く縁起でもない話なので、あまり大々的に言えないことです。
xxさんにメールもらって思わずタイプしてしまってます。

一番いいのは今すぐMarkが起きることです。
起き抜けはひどい頭痛と聞きます。それでまた昏睡してしまったりします。
ひどい頭痛と戦うことになるけど、がんばって起きて欲しいです。近いうちに。

〇〇が誕生日なのですね。うちの旦那と一日違いです。
そういえば、うちの旦那の性格は〇〇っぽい感じかもしれません。
この数日、私が泣いてばかりなので、すっかり家事をやってもらってました。頭が上がりません。
新譜気に入ったらしくて家の中で歌ってますが、旦那はひどい音痴です。

私も、折角Riotに変えてもらった人生なので、泣いてばっかりではなく、ちゃんと生きたいと思います。

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下記は当時のツイートです








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