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Showing posts from March, 2010

れしぴ。

アメリカ人の同僚に、餃子を作って持って行きました。
ら、レシピを教えて、というので
久しぶりにページ作ってあげてみました。

ターキー:
http://www.bonesaw.com/Recipe/Dumpling/Dampling_turkey.htm

豆腐:
http://www.bonesaw.com/Recipe/Dumpling/Dampling_Tofu.htm

ワタシのは、横浜の餃子です。
こういうのはやっぱり、日本全国地方ごとに違うような気がします。
名古屋だと味噌が入ったり、広島だと焼きそばが入ったり?

はるのよつあし2

Fetchがたまーにできる。けど、飽きるとダメ。
猫っぽい犬です。

HDだと幅カットされてしまうので、フルサイズはこちらからどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=XG_RH0ruIPk

非実在青少年。

こんな辺境の最果てでも騒いでみよう。
http://slashdot.jp/yro/article.pl?sid=10/03/17/0225223

ここUSではもうやっちゃってます。

そんなわけでリアルの未成年への性犯罪率が高いとか
高校に託児所があるとか
そういう関連性は脇においておくとして、
法律は法律だし、自分で選んで住んでいる国だし、
非市民の私がワザワザ法律破ってお上と戦うのも分が悪いので、
英語ベースのものはちゃんと気をつけて表現しているつもりです。
いけしゃあしゃあ。

ただね。

どうでもいいエピソードとか、箸休め的くだらない話とかを、
頭の中でキャラ遊び、つまり妄想しているとき、
それが英語での会話=マーケットがUSだということは常に下に流れてて、
「いやそれはまずいだろ。」
と、無意識にストッパーがかかってしまうことはあるんだよね。

想像力の上限キャップがあるというか。

それってどうよ?とたまに自分に聞いてみたりする。

ストッパーかけず、器用にその部分だけ仕分け(笑)して、
どっかに保存できたらいいんだけど。

そこまで都合が良いように頭が働けばいいんだけど、
想像力って、こう、網目状に広がっていくもんじゃん?
この網を伸ばしていった先には、上限キャップがヌリカベのように立ちはだかっている!
と知っていると、そっち方向にはもう伸びないもの。

結果、そっち方向に伸びた成果でできた無害の小枝の採取もできなくなるのさ。

私が不器用なだけなのかもしれないけど、
そんな不器用な同人作家の皆さんも私以外にいるかもしれない!と思い、
そんな不器用な同人作家の皆さんが、ここアメリカと同じ状況に晒されるのは気の毒だ
と思い、エントリしてみました。

私もどっかから1セントなげてみよう。
・・・1セント、今じゃ一円以下だけどな!

そんなわけで忙しくて

土日とも一日中仕事してたのでバレエにもいけなかったし、
バレエのクラスでのパーティーにも行けなかった・・・(泣)
それに着ていくつもりで村山大島かったのにー。

そんなわけで、鬱になりがちな今日この頃なので、奇行子になるかもしれません。
まあ、奇行はいつものことですが。

けるべろす

土曜日なのに仕事ー!
月月火水木金金。一週間が長い。

今週は一日もバレエにいけませんでした。
明日はいけるかな?

ユメモウリョウ

上司が、「○○のIR(バグ報告)、一応××さんに詳細を聞いてからとりかかって」
と言ったので、××さんにメールを送った。
そしたら、次の朝遠方の州に住んでいるはずの××さんが
私のキューブにいた。

しかもそれは高校の時の友達CHちゃんだった。
CHちゃんは、昔のワープロ機みたいなガジェットを持っていて、
「これにつなげると、動作不良をおこすんだよねえ」
と言った。

「そんな古いハード、サポート外だよ」と言いながらも、
CHちゃんなので一応指示通りにマシンをセットアップ。
したら、中から赤鬼が出てきた。

赤鬼の肩や背中からは、大腸小腸肝臓脾臓と
あらゆる内臓が出ていた。

外付け内臓の鬼は、そのまま全速力で世界を壊しに行った。
私が追いかけると、右肩から腕にかけて、経文の刺青をびっしり入れた
強面筋骨隆々のお坊さんがたっていた。

お坊さんは、「外臓の鬼は、私が退治したから安心してもいいよ」
と言った。
が、私は腕の経文の刺青が、一部「無」「仏」といった漢字が
赤字に染まっているのに気づいた。

それを指摘すると、お坊さんが破裂して、
中からさっきの鬼が出てきた。

鬼が「イニムナマニケヨ」と唱えると、人も物も動物も、全て炭化した。

私は逃げて、小学校のトイレの個室に隠れた。

そこは、ほかにも避難して来た人がたくさんいた。
その仲の老人カップルの、男性のほうが5千円をだして
「死ぬ前に一度ハグしてくれないか」
と言った。

私は、「私たちは死なない。だから嫌だ」
といった。

しかし赤鬼は私たちを見つけ、
「イニムナマニケヨ」
と唱え私たちも炭化して死に途絶えてしまった。

夢なので死んでからも意識があるもので、
赤鬼は、その後泣いて戻ってきた。
赤鬼は、「赤子を殺してしまった」と、泣いていた。

赤鬼は赤子も私を蘇生して、
「この赤子を育ててくれないか」と頼んだ。

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起きてから、だんなにこの話をしたら
「鬼の子もらうんかい;」とひいてました。
しらんよそんなこと。

つーか、イニムナマニケヨって、何??

珠にこういう、見たことも聞いたこともない
言葉とか音楽を夢で聞いて
それがかなりはっきりしていることがある。
一日たつと忘れちゃうんだけど。

今回は、起きてすぐに、枕元にあった本にメモった。
音楽のときに備えて、ボイスレコーダーも用意しとこうかな(笑)

ヒトモウリョウ

その日奴らは喧嘩をした。
朝っぱらから。
なんでも男の方の携帯に、知らぬ女からメールが入っているのを
女が見つけたとかどうとか。

女は大声で怒鳴りながら出て行ってしまった。
いつものことだ。

奴らは俺と俺のガールフレンドと一緒に
この家を借りている。
グループハウスってところだ。

女に本気で出て行かれると、来月の家賃が心もとないので
一応仲裁と、また男の愚痴聞く目的で、
俺は男と昼間っからパブに飲みに出かけた。

夕方ごろ、ほろ酔いで男と家に帰ってきたら、
女がリビングルームで、しれっと座っている。

全く女という生き物は・・・と思う。
しかし男はちゃんと話をしよう、と二階の彼らの部屋へ二人で入っていった。

仲裁の甲斐はあったか。
なんだかんだいって、長らく付き合っているカップルだしな。


しばらくして、大きな音がした。

数秒後に、銃声に似ていた、と思った。


あわてて二階に上がっていくと、
扉が開いて、化け物が出てきた。

化け物は、よく見ると、赤く血で染まり、
ところどころに脳の片々を付けた裸体の女だった。

「たった今、私が殺した」 と女は言った。

男は、真っ最中に、
銃口を自分の頭に向け女に引き金を向け
所持していたピストルを女に渡し、
「俺が憎いなら殺せ」 と言ったそうだ。

女の供述によると。

女が嘘をついているとは思えない。
あいつならそういう死に方をするだろうと思った。

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ちょっと前のエントリの知り合いが銃殺された話の
詳細が地元City Paperに載っていました。

人間の心に魔で勝る悪魔はいない。

右か左か

右の細帯か、左の細帯か。


出社拒否症の上司のせいで、ちっとも更新も絵かきもできませんが、
着物着たり、犬猫と遊んだりはしています。