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はるのよつあし2

Fetchがたまーにできる。けど、飽きるとダメ。 猫っぽい犬です。 HDだと幅カットされてしまうので、フルサイズはこちらからどうぞ。 http://www.youtube.com/watch?v=XG_RH0ruIPk

殺伐としてばかりいても何なので

春のうららの四足ず。 今日作ったチキンスープ、軟骨までとろとろv やっぱり時間をかけると違うね。

けるべろす

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土曜日なのに仕事ー! 月月火水木金金。一週間が長い。 今週は一日もバレエにいけませんでした。 明日はいけるかな?

そして猫又

セクスレスになった巴。

昨日は巴の避妊手術でした。 最近の避妊手術は、レーザーで執刀するので、 切支丹襟が必要ないのですね。 ともあれ、昨日の夜お迎えにいったら 目の下真っ黒な巴登場。 どうやら、麻酔から覚めた直後、かなり興奮して騒いだため 鎮静剤を打たれたそうです。 で、今日の朝まで御飯をたべてくれませんでした。 水だけチョロッと。 昼間に、猫の餌をガツガツ食った模様。 いつもなら止めるんだけど(犬には高脂肪過ぎだから)、今日はまあいいや。 かわいそうだなと思うけど、 野生の狐が庭の柵の向こうをウロウロしているこの近所で 妙な間違いが起こっても責任とれないし。 今日は行く予定だったバレエも休んで早く帰り、 明日は私が家から仕事します。(今日は旦那が家から仕事してました。) SEの仕事は、こういう時にいいですね。 まあ、来週からは普通どおりの元気な巴に 振り回らせることになるんでしょうな。

本年もよろしくお願いします。

新しい10年が始まるわけですが、 私にとって2000年からここ十年は 居住国が変ったり、それに伴ないいろいろなものが 復活したり消えたりで、大層大波な10年でした。 次の10年は、もうちょい小波で過ごせたらと思います。 ---------------------------------------- ところで、初日の出を見に、Rohoboth Beachという デラウェア州の海岸へ一泊旅行してきました。 結局、気候が悪くて初日の出は見れませんでしたが、 巴と海岸を散歩できたし、 何よりも大西洋の大波を見て聞いて リラックスできたので、よしとします。 チェックアウトの準備をしていた昨日の朝のこと。 犬OKのホテルなので、犬の散歩用の芝生があります。 長いドライブになる前に、そこで用足ししてもらおうと、散歩してました。 そもそも、他の犬がアチコチにいて、ハイになっていたんだと思うんですが、 巴が、ものすごい勢いで紐を引っ張って、私が転倒。 左足首をひねりました。 それでも武士の意地(?)、紐は離さなかったのですが、 巴はハーネスをぐいぐいと引っ張って、ついにはハーネスの調整ベルトを緩ませて、 すぽっと、ハーネスから抜けました。 女郎が足抜けしたぞー! じゃない。 犬が逃げたぞー! 転倒したまま、巴おいでー!と叫ぶものの、どこ吹く風で、 お散歩中のセントバーナード犬のところに「やほー!」と行ってしまった・・・ 大通りではないものの、ホテルは車道に面してます。 私真っ青。 しかし子犬が逃げたら、追っかけてはいけません。逆効果です。 実際、足首捻ったので私は追っかけられないけど。 都合よく、荷物はこんでいた旦那が部屋から出てきたので報告。 どうやら、巴としては、あの大きな犬と遊びたい、という一念だったようで、 セントバーナードの周りをぐるぐるぐるぐる廻っています。 セントバーナードのほうは、落ち着いた物で、巴を「あんた何やってんの?」という顔で 見てお座りしています。 なので、巴と逆側の、セントバーナード裏に隠れて旦那が巴をキャッチ! あーよかった。 しかしなんつう犬じゃ;; そろそろ6ヶ月なので、人間で言えば、やんちゃ盛りの10代ってところでしょうか。 今月は避妊手術も控えているし、そろそろ大人扱いで構えないといけないのかも。 というわけで、左足首が腫れて、普通に歩いても...

探し物

大雪です。 雪の中の犬と、雪の中のおもちゃを探しています。 呼ぶと「は?」という顔をするのがおもろい。 結局無視するんだけどね。

Thanks Giving

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も、犬と一緒。 猫とも一緒。 Thanks Givingの次の日は、あちこちで大セールなのですが、 人ごみが恐ろしい私たちは、Patapsco Parkに行きました。 この辺りは、廃墟が多いので、もう使われていない暖炉が野ざらしになっていたり、 苔むした楚石の間から、変形した幹の木が生えてたりして、それも楽しい。 無への階段。

天下御免の向こう傷

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旗本退屈犬です。 額の向こう傷は、ちゃーりーによるものと思われます・・・ 仲良くしてくれやー;

そこにいるけどいない

まずはこのビデオ。 子犬幼稚園のものなんだけど、 日本の母に送るため、DVDに焼いて、TVで確認していた。 ら、巴が来て、真剣に見だしました。 そして、しばらくして、きゅーん、きゅーんと鳴き出します。 「犬友達のじゃくそん君や、ろぶ君はそこにいるのが見えるのに、 においはしないし、音も変。 これは一体何??」 猫も、テレビに反応するけど、なんか動いているー、程度。 犬ははっきりと混乱していまーす、と示すから なんか新鮮。 そして、人間の子供も、同じような疑問を抱くんだろうなあ、 とも思った。 私は、ホームビデオが発達していない時代に育ったので あまりわかんないんだけど、 再放送、とかがちょっと不思議だった憶えはある。 斬られた人がまた生きてるーみたいな疑問は抱いたような?(←つか、幼児でちゃんばらかい;) ましてや、お手軽に家庭でDVDが作れる子のご時勢、 人間の子供は、どうやって録画とを理解するのだろう? 過去未来といった観念すらはっきりしていない年齢で 録画?ってどうやって説明するんだろう? と、ちょっと思っただよー。